彗星仁の主に金融投資とその他の独り言。

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zoom RSS 115円半ばは抵抗。

<<   作成日時 : 2007/09/14 10:14   >>

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更に1万ドル減らしました。

3万ドル維持です(114.2 116.6 117.45)各1万ドル。

年末にかけて円高がきそうな気がします。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
いや〜、為替も膠着状態で中々ですね。今は穀物が熱い季節。オイルも良く動きますが如何せん取り組みが薄くなり、個人には日計り含め、参入が難しくなりましたね。ところで某板などに、数回穀の買い場を書きましたが、あれはいつぞかに100万を七回倍増しすれば一億超えると言った自分の発言に、提灯を付けるとか言う輩が居たもので、その事から一応節目節目に書いた次第。
あれがヒントと見極め付いてれば、今では一億どころかと言う絶好の仕掛け場ばかりでしたが、まあ気づいては居ないでしょうね?
相場はトレンドの長い銘柄を捜すなら、以外に苦労せずに取れるもので、その反対に守りと言うか、一見楽に見えそうな手法は意外と時間を無駄にし勝ち。
穀物はまだ終わっていない?とんでもない相場になるかも?と言う所ですね。
まあ、頑張ってつかあさい。
クロツグミ
2007/09/28 15:03
ルカ16:19 ある金持ちがいた。いつも紫の衣や細布を着て、毎日ぜいたくに遊び暮らしていた。
20 ところが、その門前にラザロという全身おできの貧乏人が寝ていて、
21 金持ちの食卓から落ちる物で腹を満たしたいと思っていた。犬もやって来ては、彼のおできをなめていた。
22 さて、この貧乏人は死んで、御使いたちによってアブラハムのふところに連れて行かれた。金持ちも死んで葬られた。
23 その金持ちは、ハデスで苦しみながら目を上げると、アブラハムが、はるかかなたに見えた。しかも、そのふところにラザロが見えた。
24 彼は叫んで言った。『父アブラハムさま。私をあわれんでください。ラザロが指先を水に浸して私の舌を冷やすように、ラザロをよこしてください。私はこの炎の中で、苦しくてたまりません。』
25 アブラハムは言った。『子よ。思い出してみなさい。おまえは生きている間、良い物を受け、ラザロは生きている間、悪い物を受けていました。しかし、今ここで彼は慰められ、おまえは苦しみもだえているのです。

地下に眠るJ
2007/10/01 09:46
26 そればかりでなく、私たちとおまえたちの間には、大きな淵があります。ここからそちらへ渡ろうとしても、渡れないし、そこからこちらへ越えて来ることもできないのです。』
27 彼は言った。『父よ。ではお願いです。ラザロを私の父の家に送ってください。
28 私には兄弟が五人ありますが、彼らまでこんな苦しみの場所に来ることのないように、よく言い聞かせてください。』
29 しかしアブラハムは言った。『彼らには、モーセと預言者があります。その言うことを聞くべきです。』
30 彼は言った。『いいえ、父アブラハム。もし、だれかが死んだ者の中から彼らのところに行ってやったら、彼らは悔い改めるに違いありません。』
31 アブラハムは彼に言った。『もしモーセと預言者との教えに耳を傾けないのなら、たといだれかが死人の中から生き返っても、彼らは聞き入れはしない。』」”
地下に眠るJ
2007/10/01 09:47

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